堀江貴文の公式X(@takapon_jp)より引用
堀江貴文氏、Def TechのMicro氏逮捕に言及
実業家の堀江貴文氏が2月3日、自身のYouTubeを更新。
Def TechのMicro氏が乾燥大麻所持の疑いで逮捕された件に言及しました。
堀江氏は、Micro氏と自身のイベントでの楽曲制作を依頼するなど親交が深く、出版予定だった本の帯コメントも執筆していたといいます。
投稿では、2月8日に予定されていた結成20周年記念の日本武道館ライブ直前の逮捕に対し「マトリ(捜査当局)が意図的に狙ったのではないか」と推測。
日本の厳格な法律下での所持は、社会的制裁の大きさを考えると「コスパが合わない」とリスクの高さを厳しく指摘しました。
特に懸念されるのが経済的損失です。
1万人規模の武道館ライブが中止となれば、キャンセル料や物販などで数千万円単位の損害が発生し「破産するレベルの負債を抱える可能性がある」と心配。
一方で「楽曲自体に罪はない」とし、しっかりと反省して再び才能を発揮してほしいとエールを送りました。
SNS上では、
「珍しくホリエモンの人間味を感じた」
「コスパが合わないのは納得」
「損害が凄そう」
「また活躍して欲しい」
「ダメなものはダメ」
など、さまざまな意見が寄せられています。














