ひろゆき、感情と幸福に関して持論を展開
実業家のひろゆき氏が1月5日、自身のX(旧ツイッター)を更新。
「感情をコントロールする能力」が人生の幸福や成功に直結するという持論を展開しました。
ひろゆき氏は「『感情をコントロールする能力』と幸福は相関すると考えてます」と投稿。
続けて、「良い生活習慣を取り入れるのも感情に負けるとできない」「食欲を節制出来る人しか自分の見た目をコントロール出来ない」と日常の自制心が外見の維持に不可欠であることを指摘しました。
さらに、外見をコントロールすることで「他者の評価も変えられる」とし、怠惰に打ち勝って受験に成功することも戦略的な「他者評価の管理」であると分析しています。
今回の投稿は、新年の始まりというタイミングもあり、自分を律しようとするユーザーに刺激を与えたようです。
SNSでは以下のコメントが寄せられています。
「すごく腑に落ちます。うまく扱える人ほど人生が安定する印象です」
「今になってかなり同感します。自分は欲に負けて、残ったのは借金と信用の無い自分です……」
「ひろゆきさんの考えは仏教の思想に少し近いですね」
「無理じゃないの…?人間の本質は、 そんなに変わらないので」
「個人的には感情をコントロールするベースに睡眠などの基礎体力があると思う」
「幸福の定義は人それぞれで他社評価に依存すればそうなるでしょう。」
「感情をコントロールする能力」と幸福は相関すると考えてます。
— ひろゆき (@hirox246) January 4, 2026
良い生活習慣を取り入れるのも感情に負けるとできない。
食欲を節制出来る人しか自分の見た目をコントロール出来ない。
見た目をコントロール出来れば他者の評価も変えられる。
怠惰に負けずに受験に成功するのも他者評価の管理。
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














