サーキット走行と政治を重ねて提言
元TOKIOの長瀬智也が2月4日、自身のInstagramを更新。
衆議院選挙を前に、趣味のバイクやサーキット走行を例えに出した独自の政治観を投稿し、大きな反響を呼んでいます。
投稿で長瀬は「サーキットでは同じ走り方だと何度タイムアタックをしてもタイムは変わらない」と切り出し、政治も同様であると持論を展開。
「日本が今よりも良くなるためには今までと違う選択をしなければならない」と、変化を恐れず新たな一歩を踏み出す重要性を訴えました。
最後には「愛があればぜったいに大丈夫」「選挙にチョッパーでいっちゃってください」と、彼らしいワイルドかつ愛のある言葉で締めくくっています。
常に自分のスタイルを貫き、挑戦を続ける長瀬さんだからこそ、この「走り方を変える」という比喩には深い説得力を感じます。
SNS上では、
「心の底からカッコイイですね。」
「こうやって影響力ある人がどんどん投票を促してほしいな。」
「みんなでこの国を変えましょう!」
「例えがわかりやすい」
「どこに入れればいいか探すのが大変」
など、さまざまな意見が寄せられています。














