斉藤慎二の公式X(@chsaito)より引用
斉藤慎二、バウムクーヘン販売で店頭に立ちアピール
斉藤慎二が3月20日、自身が携わる「クーヘンSAITO」のため山梨県内の店頭に立ち、来店客へ対応する様子が報じられました。
現地での取材に対し斉藤は、質問には答えられないと謝罪しつつも、商品の宣伝をお願いして笑顔を見せていました。
同日、販売店の公式Xでは多くの来店があったことへの感謝と、翌日の営業告知が投稿されています。
SNS上では、
「生活のために働くことに文句を言う必要はない。少なくとも、仕事をすることは法律的に問題ないんだから。ただ、宣伝の意味もあるだろうけど、ネットニュースに載る可能性があるよう場で笑顔を振り撒くのはどうなんだろう。」
「無神経にも程がある」
「これほど世間の感情を逆なでするような行動を、なぜ弁護士は止めないのでしょうか。」
「はーいの何が面白いのかも分からないし、本人が作ったわけでもない、単にパッケージに似顔絵が描いてあるだけのバームクーヘンを買う人の気が知れない。」
などの声が寄せられています。
本日は沢山のご来店ありがとうございました😭
— クーヘンSAITO【公式】 (@kuchensaito) March 20, 2026
明日も11時から販売します🍽️
皆様のご来店お待ちしております⭐️#斉藤慎二 #クーヘンsaito #甲府市 #バームクーヘン pic.twitter.com/n1WgU9SZ7O
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














