堀江貴文の公式X(@takapon_jp)より引用
堀江貴文、街中での写真撮影依頼を回避するためオリジナルシールを作成
堀江貴文が3月21日、自身のXを更新、街中で一般人から写真撮影を求められた際の対処法として、オリジナルシールを作成して配布していることを明かしました。
堀江は近年、AI動画技術などの影響により自身の露出が増加し、街中で声をかけられる頻度が高まっていると説明しています。
写真撮影への個別対応によって自身の時間が奪われるのを防ぐため、AIを利用して数分でデザインしたというシールを作成しました。
シールには「想定の範囲内」や「野菜はおいしいから食うんだよ」といった過去の自身の発言とイラストが描かれているといいます。
SNS上では、
「堀江さんって話をしていて、落合氏とデジタルで職を無くす仕事とか話題を作っていたけど。結局何をするにしても、人対人だということをブレずに行動しているとろが、マジですごいと思う。」
「彼の場合、自虐的なネタで笑いを取りに行ったほうが人に好かれるのに、と思っていたが「野菜はおいしいから食うんだよ」をシールにするのはいい傾向だ。」
「すごく頭の良いスマートな対処法だと思います。ただこうやって公表されちゃうとクレクレ君が集まってきたり転売されたりしそう。」
などの声が寄せられています。














