tend Editorial Team

2025.05.24(Sat)

「デメリットもあります…」ICL手術を受けた・内田侑希、手術直後の症状を赤裸々に語る

内田侑希の公式X(@yuki_uchida_)より引用

 

内田侑希、長年の悩みに終止符

元ウェザーニュースキャスターの内田侑希さん(29)が、5月23日にXを更新し、眼内にコンタクトレンズを入れる「ICL手術」を受けた後の経過について報告しました。

 

内田さんは21日に自身のYouTubeチャンネルで、念願だったICL手術を受けたことを明かしています。小学生のころから視力が低下し、中学生からコンタクトレンズを使用していたそうですが、ここ数年は目の不調に悩まされ、コンタクトの異物感などが強くなっていたことから、手術を決意したと経緯を説明しました。

 

手術直後には「ゴロゴロ感や、涙が出ているような感覚、まぶしさ、目を開けるのがきつい」といった症状があったそうですが、「だんだん慣れてくると視界がとてもクリアになって、本当に感動しました」と振り返っています。

 

また、「ICL手術のデメリットとして“光の輪っか”が見えると言われていて、確かに今もそれは見えます」とリアルな感想も交えつつ、「でも本当に手術を受けてよかったと思っています。朝、目が覚めた瞬間からすべてのものが見えるなんて、小中学生以来のことです」と笑顔で語っていました。

 

今回のX投稿でも「ICL手術を受けました!」と改めて報告し、「よく見えます!楽です!今のところ最高です!でも正直、見え方は変わります!」とコメント。「これから手術を受ける方は、デメリットも踏まえてしっかりご検討くださいね!」と呼びかけるとともに、「PRではないです!」と強調していました。

 

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