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2025.08.09(Sat)

ひろゆき『うちの彼女は古古古米と気付かず』古古古米の実食レビューに「参考になる」「いや無理」と賛否両論。

ひろゆきの公式X(@hirox246)より引用

ひろゆきさん、“古古古米”を絶賛?!

実業家のひろゆきさんが8月8日、自身のX(旧Twitter)を更新。

“古古古米”を食べた感想を投稿し、意外な評価を明かしました。その内容がネット上で議論を呼んでいます。

 

ひろゆきさんは投稿で、古古古米の玄米を研いだ後に約4時間浸水し、「ハナマサ」のバターチキンカレーと合わせて食べたところ「普通に美味しかった」とコメント。

炊き立ては米特有の匂いがあるものの、カレーや納豆ご飯にすると気にならなかったといい、「古古古米も悪くないな」と評価しました。

また、「うちの彼女は古古古米と気付かず…」というエピソードも添えられています。

 

食品ロス削減や物価高騰の中、古いお米を工夫して美味しく食べるという実践は、生活者目線で参考になる一面もあります。

ただ、日本人の多くにとってお米は主食であり、鮮度や香りにこだわる人も少なくありません。

ひろゆきさんのような影響力のある人物が発信することで、消費者の食への考え方や価値観に変化をもたらす可能性もありそうです。

 

SNSでは「工夫で美味しく食べられるのは参考になる」「キノコを入れると香りが良くなる」「タイ米っぽくなってカレーに合う」という賛同の声がある一方、「匂いがきつくて無理」「お金を出して買うものではない」「個人の感想を垂れ流して何が言いたいの?」など否定的な意見も。中には「私もバターチキンカレー作りますね」とユニークな反応も寄せられていました。

 

※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。

 

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