tend Editorial Team

2025.09.27(Sat)

とある看板が伝える銀杏(ぎんなん)の恐怖「帰りの車が地獄と化す」切実すぎるデメリットに「散々な言われようで草」

まずいもやしのX(@reitoumoyashi)より引用

銀杏踏むデメリット看板の投稿が話題に!

Xユーザーのまずいもやしさん(@reitoumoyashi)が9月24日、自身のXを更新し、秋の風物詩である銀杏の意外な側面をユーモラスに伝えました。

 

投稿には「銀杏、散々な言われようで草」という一文と共に、看板の写真が添えられています。
看板には「お願い ぎんなんの実を踏まないで下さい。」と書かれており、「踏むメリット なし」に対して「踏むデメリット」として「①かぶれる」「②靴がくさくなる」「③帰りの車が地獄と化す」という具体的な内容が挙げられています。
この看板は多くのユーザーの共感を呼び、瞬く間にSNSで大きな話題となりました。

 

この看板が物語っているように、道に落ちている銀杏は、あの独特な匂いと踏んでしまったときの惨状で私たちを悩ませる存在でもあります。
銀杏の「食べる分には美味しいけれど、それ以外はちょっと…」という、かわいらしい一面を再認識させられました。

 

この投稿には、多くのユーザーから声が寄せられています。
「落ちる前に摘み取って食えば美味いけど、落ちたら打つ手無しなんだよなぁ」
「百均あたりで小さいホウキ10個くらい買ってきて置いとけば、通る人が勝手に掃いてくれるんじゃなかろうか。踏みたくて踏んでる訳じゃないのよ…」
「銀杏、あれは臭いだけではなく、うっかり踏むと滑って転ぶという二重の悪夢を見ることになります。」
「茶碗蒸しの銀杏だけは食べれないから家族にあげてるなぁ」
「踏むな言われてもあれだけたくさん落ちると誰かしら踏むんだよなw秋の風物詩。」

※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.06.27(Sat)

最低賃金1500円目標見直しが波紋、2030年代前半への後ろ倒し容認に「生活防衛の限界」と「中小零細の廃業危機」から賛否
tend Editorial Team

NEW 2026.06.27(Sat)

弟「兄弟みんな平等が一番もめないだろ」母を10年介護した私が遺産相続の会議で飲み込んだ言葉
tend Editorial Team

NEW 2026.06.27(Sat)

小沢一郎氏が指摘した大手メディアの報道姿勢と首相の経歴詐称疑惑にネット上で巻き起こる賛否両論のリアルな声
tend Editorial Team

RECOMMEND

2025.08.18(Mon)

祝砲!森咲智美、第2子女児の出産を電撃報告!「2人目!おめでとう!」とママたちから共感と祝福が殺到
tend Editorial Team

2026.06.01(Mon)

フジテレビ元アナウンサー秋元優里さんが合格した「女性活躍検定」とは?SNSで物議を醸す資格の意義と現代社会の課題
tend Editorial Team

2026.01.13(Tue)

立憲民主党・原口一博氏、いじめ動画へのへずまりゅうの迅速対応を「見習いたい」と称賛→「SNSで発信してやる事では無い」「...
tend Editorial Team