カズレーザー、冠番組の裏側で語った本音
お笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザーが12月29日、YouTubeチャンネルを更新。
ぺこぱの松陰寺太勇と共に2025年の「一番頑張った仕事」を振り返る中で、自身の冠番組に対するストイックすぎる裏舞台を明かしました。
動画では、松陰寺が真冬の過酷な滝行ロケの苦労を語る一方で、カズレーザーは自身の冠番組『カズレーザーと学ぶ。』について「毎回しんどかった」と吐露しました。
カズレーザーはスタッフのリサーチに甘んじることなく、「スタッフが調べてくれた分くらいは自分でも勉強しよう」と決意し、「せっかく専門家の方が来てくれて喋ってくれるから、調べておきたかった」説明しています。
このエピソードを聞いた松陰寺は、「まさに頑張ってるやん」と温かく受け止めました。
カズレーザー氏の魅力は、その「地頭の良さ」以上に、知識に対する圧倒的な「誠実さ」にあると感じさせられます。
SNSでは以下のようなコメントが寄せられています。
「カズさんの場合、頑張ったのはやっぱり『カズレーザーと学ぶ』ですよね。凄く面白かった!」
「何をもって頑張りなのか、基準は人それぞれありますよね。カズさんの思考が独特だから」
「お二人のお話を聞くのが楽しみです。ずっと長く続いて欲しいです」
「毎回、貴方の知識は本物!って感じています。 裏には努力があったんですね。」
「言われてなくても事前に調べておられるのは立派だと思う。元から教養ある人だから知識増やす事は寧ろ好きそうだけどね。」














