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2026.02.12(Thu)

米倉涼子「一生懸命立ってます」不起訴処分後、初の公の場で心境を吐露→「トラブルのリスクは残る」「お蔵になる可能性が一番怖い」と辛辣な声相次ぐ

米倉涼子の公式Instagram(@ryoko_yonekura_0801)より引用

米倉涼子、騒動後初の公の場に出席

女優の米倉涼子が2月10日、都内にて開催されたPrime Video映画『エンジェルフライト THE MOVIE』の完成披露試写会に出席しました。


昨年から続いた一連の騒動による不起訴処分発表後、初の公の舞台に立つとあって、多くの注目が集まりました。

米倉涼子をめぐっては、昨年10月に自宅の家宅捜索を受けたことが報じられ、年末には本人も事実を認めた上で捜査への協力を表明。

今年1月末に東京地検が不起訴処分を決定し、公式サイトで謝罪コメントを発表していました。

直接的な騒動の内容には触れませんでしたが、自分を支えてくれたファンや関係者による手厚い支援があったからこそ、今ここにいられるのだと感謝を述べ、作品を無事に届けられることへの安堵感をにじませました。

また、共演者の遠藤憲一からねぎらいの言葉をかけられると「緊張しています」「一生懸命立ってます」と心境を打ち明けました。

 

SNSでは、以下のようなコメントが寄せられています。

「これからですね。」

「制作側からすれば、起用した俳優による不祥事で作品がお蔵になる可能性が一番怖い真実はどうなのかはわからない。」

「不起訴は犯罪がなかったという証明ではない。この件ではなく不起訴処分の見方は、冷静に理解すべきです。」

「違法薬物使用の疑いも不起訴、だからいいじゃない...とは言えないよ。」

「ビジネス相手からしたらトラブルのリスクは残る。」

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