自由業になっても月2千円を払い続けていた女性…母「そういえばもう要らないよね」
tendでは読者のみなさまに「毎月払っていたものをやめた後」についてアンケートを実施しています。
今回ご紹介するのは、大阪府の30代女性から寄せられた回答です。働き方が変わったことで、必要だと思っていた定期契約を見直したとのことでした。
■ 投稿者プロフィール
・30代・女性/大阪府/自営業・フリーランス
・やめたもの:定期契約の駐輪場
・以前の支出:月2,000円
就職せず、自由業として働き始めた
回答によると、駐輪場を解約したのは2022年頃。
就職せず、自由業として働き始めたことがきっかけでした。
それまで必要だと考えていた定期駐輪場を、同じように契約し続ける必要がなくなったそうです。
母のひと言で、契約を見直した
お母さまから言われたのは「そういえばもう要らないよね」という言葉でした。
働き方と駐輪場の使い方を改めて考え、毎月2,000円だった契約を終了しました。
月2,000円は0円になった
解約後、代わりの駐輪場などへ支払っている金額は0円。毎月2,000円の余裕が生まれたと回答しています。
現在も自由業として働いており、契約は再開していません。
本人は、必要だと思っていたものが案外なくても困らないと分かり、気持ちもすっきりしたと振り返っています。
※本記事は、tendが実施したアンケートにお寄せいただいた投稿エピソードをもとに、編集部が構成したものです。個人が特定されないよう、氏名・地名・社名・商品名などは伏せています。
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※本記事は、特定の金融商品・サービス・契約の利用や解約を推奨または否定するものではありません。契約内容・料金・条件は、個々の状況や時期により異なります。
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※本コンテンツ内の画像は、生成AIを利用して作成しています。














