サンドウィッチマン富澤、ハワイの物価高に「値段見たら何もできない」と驚愕
お笑いコンビ・サンドウィッチマンの富澤たけしさんが1月10日、ラジオ番組で年末年始を過ごしたハワイの物価高について語りました。
富澤さんは、現地のゲームセンターで「人間クレーンゲーム」が1回25ドル(約4000円)だったと明かし、相方の伊達みきおさんも驚愕。
「何をやるにしても値段を見たらできない」と、ハワイの物価高を嘆きました。
売れっ子芸人ですら躊躇する価格設定に、ネット上では悲鳴が上がっています。
SNS上では、
「日本では給料や物価が安すぎて他の先進国並みにすべきだ!との声が多いが、いくら給料が高くてもそれ以上に物価が高ければ何の意味もない。」
「iPhoneが年々値上がりしていますが、本国アメリカでの価格はご存じですか?ここ何年も700ドル固定です。日本では毎年毎年上がっています。そうです円安です。」
「サンドさんくらい稼がれていても、こう感じる感覚って、一般の方とあまり変わらなくて凄いですね。私達は、高いし、無理だわとなってしまいます。」
「相当に!稼いでいらっしゃる『芸能人方々さえも』ハワイの物価は高いと思われてる。ならば我々一般人等は、『手も足も出ない』自炊するしか無い。」
など、さまざまな意見が寄せられています。














