LUNA SEAの公式Instagram(@lunaseaofficial)より引用
LUNA SEA・真矢、逝去
ロックバンド・LUNA SEAのドラマーである真矢が2月17日、56歳で永眠したことが2月23日公式サイトで発表されました。
真矢は2020年にステージ4の大腸がん、昨年には脳腫瘍が発覚。
今年3月に予定されていたライブでの復帰を目標に掲げ、病床でも「また必ず5人でステージに戻る」と誰よりも強く再起を誓い、最後まで「太陽のような笑顔」を絶やさず、メンバーやスタッフの希望の光であり続けた真矢の不屈の精神が綴られています。
葬儀は遺族の意向により近親者のみで執り行われ、後日、ファンとのお別れの場が改めて設けられる予定です。
彼が遺した音楽と笑顔は、これからも多くの人々の心の中で鳴り止むことはないでしょう。
SNSでは以下のようなコメントが寄せられています。
「先ほど、ニュース速報で見て、嘘だ!と叫んでしまいました・・永遠にLUNA SEAを愛してます」
「真ちゃんのドラムは本当に素晴らしくて大好きでした。元気も貰える。」
「天国でも幸せにドラムを叩き続けて、もっとこいや一つつ!!!!って言っててね。」
「なんだかなーーロックの神様は中々厳しいですね、、、早いて。くそが」
「 ただただ貴方のビートが青春でした 忘れないよいやでもキツイわ」
「肉体は無くなっても魂は永遠に、未来永劫輝き続け、私達の中にいます。」














