平愛梨の公式X(@harikiri_tairi)より引用
平愛梨、映画ドラえもん舞台挨拶で感極まり涙ぐむハプニング
平愛梨が2月28日、都内で行われたアニメ映画「映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」の公開記念舞台あいさつに登壇しました。
今作で声優に初挑戦した平は、作品の反響や役作りについて語りました。
自身がドラえもんとテレビに映ったことで子供たちが周囲から称賛され、喜んでいる様子を報告。
また、強い女性兵士の役作りの一環として、日常から自身の4人の子供たちに厳しい態度で接していたという独自のアプローチも明かしました。
一方で、ステージ上で映画の公開を実感したことで感極まり、MCの質問を聞き逃してしまう一幕もありました。
自分の世界に入り込み感動で目を潤ませる姿を見せましたが、これに対してネット上では、多忙な育児生活による疲労を推し量る声も上がっています。
SNS上では、
「徹子の部屋でも泣きっぱなしでした。涙もろいと平愛梨は仰るけど、毎日大変なのでは?」
「その涙脆さは、こうしてみるとどこか心の疲れとか疲労もあるのではないかと思ってしまう。」
「少々お疲れ気味かなって思います。」
「もしかしたら疲れてるか、辛いのかもって勘繰ってしまった。自分もちょっとしたことで泣いてた時期、いっぱいいっぱいだったから。もしそうなら、吐き出せるところ、発散できること、あれば良いですね。」
「自分の仕事であることを忘れるくらい作品に没入して感動できる平さんの純粋な人柄が、そのまま表れた素敵なハプニングですね。」
など、さまざまな意見が寄せられています。














