ガーシーの公式X(@gaasyy_yade)より引用
ガーシー、新幹線の豚まん論争に過去の失敗談で持論を語る
ガーシー(東谷義和)が3月5日、自身のXを更新しました。
投稿では、ある実業家が新幹線で豚まんを食べていたところ隣の乗客から注意されたというニュース記事を引用。
ガーシーは自身の過去の慰安旅行でのエピソードとして、朝食で納豆を食べていた社員に匂いを指摘した結果、全従業員が別のテーブルへ移動してしまったという悲しい出来事を告白しました。
その経験から、他人の食事には口出ししないと決めていると明かし、時と場所に関わらず好きなものを食べてほしいと持論を展開しています。
SNS上では、
「匂いのする食べ物は公共の場では食べない」
「臭いの強いものは、ある程度ルール化して規制されてもいいように思う」
「他人の価値観を押し付けるのはどうかと」
「配慮が出来るかどうか」
「それなら基本新幹線の駅で551売ったらダメってとこに行き着くからなぁ」
などの声が寄せられています。
オレは昔、慰安旅行で朝から納豆食べてる社員に、『クサイから向こうで食え』って言ったら、全従業員が違うテーブルに行かれた悲しい過去を思い出すから、人様に対して食べてるものにケチはつけないって決めてるw@i_am_kawa_chan… https://t.co/uhDwSlfXdD
— ガーシー (@gaasyy_yade) March 5, 2026
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














