西野亮廣の公式X(@nishinoakihiro)より引用
西野亮廣、新作プペル4位発進に悔しさにじませる
お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が3月28日、自身の公式noteを更新。
前日に公開を迎えた映画『えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の初日興行成績について、率直な現状を明かしました。
投稿で西野は、「初日の動員数に関しては前作よりは良くなかった」と、公開を待ちわびていたファンに向けて完敗報告を行いました。
前作が初登場3位だったのに対し、今作は4位スタート。
「想定よりも下回っていた」と正直な胸の内を吐露し、「僕の力不足が原因で、スタッフは何も悪くない」と、連日尽力してきた制作陣をかばいながら、責任を自身が負う姿勢を見せました。
一方で、作品のクオリティには絶対的な自信をのぞかせ、SNS上での評価は過去に経験がないほどの「絶賛の嵐」であるとし、満足度は前作を遥かに上回っていると分析。
「クチコミがまわるのが先か、劇場が閉じ始めるのが先か、という勝負」と今後の巻き返しに闘志を燃やしています。
SNSでは以下のようなコメントが寄せられています。
「「評価や満足度は前作を遥かに上回っている」って、余っ程の駄作でも無い限り、上映始まったばかりの時期はみんなそんなもんですよ。
「地元の映画館は客3人だったので快適に観れて最強でした」
「私の周りに見た人はいない」
「ガラガラと聞いてるけど...ホンマに?」














