廣岡 俊光の公式X(@Tossy526)より引用
廣岡アナウンサーが投稿削除し謝罪
4月1日、北海道文化放送(UHB)の廣岡俊光アナウンサーが、プロ野球・北海道日本ハムファイターズの試合運営に関する自身のSNS投稿を削除し、謝罪しました。
発端は3月31日の投稿です。
今季からエスコンフィールドでのヒーローインタビューが、従来の中継局アナウンサーではなくアンバサダーの滝谷美夢に交代した運用変更に対し、廣岡アナウンサーは長年現場を作り上げてきた自負から、球団への強い思いや違和感を吐露。
視聴者のために最善を尽くす姿勢を見せつつも、現場の熱量を重んじるがゆえの苦言を呈していました。
しかし翌日、廣岡アナウンサーは「配慮が足りない不適切な発信だった」として投稿を削除。
ファンの幸福な時間を損ねたことを深く反省する旨を伝えました。
プロの矜持と演出の在り方を巡り、ネット上でも議論が起きています。
SNS上では、
「気持ちは分かるけど、口に出して外に言ってしまったら思い上がってるとしか思えない。」
「私は,不適切ではなかったと思っています。応援しています!」
「見てた人は同じ気持ちの人多かったはず。大変な事あるかもしれませんが頑張って下さい!」
「不適切って投稿する前にわからなかったの?」
「昨夜の滝谷さんのインタビューが酷かったんだし、謝罪なんてする必要はないのでは?」
など、さまざまな意見が寄せられています。
昨日、私が発信した内容について、
— 廣岡 俊光|UHBアナウンサー (@Tossy526) April 1, 2026
関係する方への配慮が
足りない不適切な文面であったこと。
ファンの皆様の幸せな時間に水を差す内容であったこと。
SNSで発信するには
不適切な内容だったこと。
これらについて
心よりお詫び申し上げます。
申し訳ございませんでした。…
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














