tend Editorial Team

2025.07.06(Sun)

母がくれた“子供の頃の鉛筆”、その気持ちが分かりすぎると1000万人が共感の渦

野村拓也 螺鈿職人の公式X(@takuyanomurardn)より引用

 

削れない鉛筆が話題に

削れば使える、でも削れない。昭和~平成のキャラ鉛筆が“刺さる”と話題です。

 

「明日仕事でたくさん鉛筆が必要」と母に伝えたところ、「あんたの小さい頃のがあるで」と出てきたのは、かつて大事に使っていたキャラクター鉛筆の山──。そんなエモーショナルな瞬間を投稿したのは、螺鈿職人の野村拓也さん(@takuyanomuradn)。

懐かしのキャラ鉛筆が並ぶ様子に、フォロワーからは「削れないの分かりすぎる」「保存用と実用用が必要」と共感の声が続出。投稿はわずか1日で1,000万回を超える閲覧数を記録し、“削れない鉛筆”がネットの新たな刺客となっています。

 

鉛筆一本にこれほど感情を揺さぶられるとは…。ただの文房具が、思い出とともに「削れないもの」になる瞬間に、多くの人が共鳴したのでしょう。

 

「これ全部心に刺さる」「1本も削れない自信ある」「懐かしすぎて泣く」「母は最強の保管庫」など、まさに“記憶の鉛筆”に共鳴する声が相次いでいます。

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.02.20(Fri)

「私がここまでやりました!」ドヤ顔で仕事の手柄を横取りする同僚。だが、同僚が急遽会議を欠席した日、私の逆転劇が始まった
tend Editorial Team

NEW 2026.02.20(Fri)

尊敬していた彼は、ただの「モラハラ男」だった!? 親友の一言で覚醒した、私の痛快な日常
tend Editorial Team

NEW 2026.02.20(Fri)

「正直やっていけない。離婚も考えてる」出産後、夫の変わった態度に我慢の限界→翌週、なぜか義母が家に来て、私に放った一言に...
tend Editorial Team

RECOMMEND

2026.02.07(Sat)

30社全落ちの末路…前山剛久「芸能界引退者を救いたい」とホスト転身の皮肉。神田沙也加さんファンからは「どの口が言うのか」
tend Editorial Team

2026.02.06(Fri)

倉田真由美氏「対立候補の悪口ばかりの候補」と衆院選に苦言→「酷い選挙」「悪口以外聞いた事ない」と共感の声も
tend Editorial Team

2025.11.19(Wed)

「尊敬する」「人間性に惚れ直した」と温かい声集まる。100試合目前のサッカー日本代表・森保監督が涙…恩師の死去明かす
tend Editorial Team