林尚弘の公式X(@hayashinaohiro)より引用
林尚弘、200万おごらせ企画に言及
実業家の林尚弘が2月6日、X(旧Twitter)で「一晩200万円のお会計を負担してくれませんか?」という投稿のについて釈明しました。
林は当初、自身と一緒に飲む対価として200万円を負担する人を募集。
批判の声に対し、「顧問先からの提案だった」と明かし、「好感度は下がったが結果には満足」と投稿しました。
高額な顧問契約への導線や新企画好き層へのリーチが目的だったとし、「キャバクラはビジネスのヒント」と持論を展開。
「『頭、酒で溶けてる?』と思われてもいい。批判される道を選んできたから今がある」
と主張しました。
SNS上では、
「納得できない人は申し込まないから、いいんじゃないかなと思うけどな〜」
「200万払って、何で知らない人に飲み代を払わないといけないんでしょうか??」
「嫌われながら数千万GETできて納得してるなら結構な価値観でなにより」
「人のせいかよ」
など、さまざまな意見が寄せられています。
【一晩200万企画へのたくさんの批判に対して】
— 林尚弘@令和の虎二代目主宰FCチャンネル (@hayashinaohiro) February 6, 2026
1100万人の方に見ていただき、ありがとうございます。しかし、たくさんの批判を頂戴しました。
不快に思わせてしまった皆様、大変申し訳ありません。
この投稿をした意図を少し説明させてください。
〇顧問先からの提案だった!… https://t.co/RTtJzSTuZQ
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














