米山隆一の公式X(@RyuichiYoneyama)より引用
米山氏、敗北報告も「他責」姿勢に批判殺到
元新潟県知事で衆議院議員などを歴任した米山隆一氏が2月9日、自身のXを更新し、選挙の開票結果を受けた現在の心境を明かしました。
米山氏は投稿で「昨日の開票結果はご存知の通り敗北です。大きな失敗もあり、体制の不備もあり、私の責任です」と報告。
自らの非を認めつつも「冷静な評価として党の体制も改善すべきは改善を」と分析を加え、今後の動向は未定ながら「志は変わっていません」と決意を綴りました。
SNS上では、
「あなたの志どうのこうのじゃなくて、国民を馬鹿にしすぎ」
「1番の不備が自身の言動にあると気付かなければ次はない」
「人望の問題。自分の頭脳に溺れて忠告を素直に受け入れられないのでしょう」
「まずXをやる時間を10分の1に減らすところから始めて」
「99%落ちると思ってましたよ」
「体制の不備という他責より、自身の行動を見直すべき」
など、さまざまな意見が寄せられています。
昨日の開票結果はご存知の通り敗北です。大きな失敗もあり、体制の不備もあり、私の責任です。一方、冷静な評価として党の体制も改善すべきは改善をと思います。これからどうするかは全く未定ですが、志は変わっていません。その時その時を全力でと思います。どうぞ宜しくお願い致します。
— 米山 隆一 (@RyuichiYoneyama) February 9, 2026
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














