tend Editorial Team

2025.07.14(Mon)

近藤真彦、60歳の夜に“TOKIOへの想い”を激白。「さみしいですよ」と率直な思いを語る

近藤真彦の公式サイトより引用

近藤真彦ライブでTOKIO解散に心境を漏らす

60歳の近藤真彦さんが誕生日ライブで5,000人を熱狂させました。

 

歌手・近藤真彦さんが7月12日、東京国際フォーラムでバースデーライブ「Masahiko Kondo 45th Anniversary Birthday Live 2025」の東京公演初日を迎えました。
今年デビュー45周年を迎えた近藤さんは「愚か者」「ギンギラギンにさりげなく」など全29曲を披露し、満員の会場を沸かせました。
公演前には報道陣の取材に応じ、解散を発表した後輩グループTOKIOについて「さみしいですよ」と率直な思いを語りました。
また先輩の楽曲への挑戦や、自身の今後の舞台再演やディナーショーの予定も明かしました。

 

60歳を迎えてなお、パフォーマンスがパワフルな近藤さん。
還暦を区切りとせず、むしろ次のステージへ向けて走り続けている姿には圧倒されました。
「自分の曲は後輩に、先輩の曲は自分が歌い継ぎたい」と語る音楽への姿勢にも誠実さを感じます。
バースデーライブというお祝いの場で、過去・現在・未来すべてに思いを馳せる構成には、長く第一線で活躍してきた人ならではの重みがにじんでいました。
ファンとの一体感も含めて“今が一番楽しそう”なマッチ、まだまだ進化が続きそうです。

 

「マッチの"今が一番カッコいい"説、わかる」「60歳で29曲って体力どうなってるの」「ギンギラギンは永久不滅!」など、称賛と驚きの声が相次いでいます。

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