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2025.09.07(Sun)

【脳がバグる】使った画材、まさかの色鉛筆で…。本物にしか見えない立体感と艶を放つタコの絵があまりにリアルだった!

ARIAの公式X(@ariiiiia_art)より引用

色鉛筆で描いたと思えないクオリティが話題に

色鉛筆画家のARIAさん(@ariiiiia_art)が9月3日、自身のX(旧Twitter)を更新。
投稿された一枚の絵画が、信じられないほどのクオリティだと話題になっています。

 

投稿には「イカの絵がバズったので、色鉛筆で描いたタコの絵も見て欲しい...!!」というメッセージが添えられており、以前に投稿したイカの絵に続き、今回はタコの写実画が公開されました。
画用紙の上に描かれているはずのタコは、まるで本物の生ダコを置いているかのよう。
吸盤の質感や、ヌメっとした皮膚のツヤ感、そして今にも動き出しそうな立体感は、到底色鉛筆で描かれたものとは思えません。

 

色鉛筆って、子どもの頃に使っていた身近な画材ですよね。
それであんなにもリアルな質感が表現できるなんて、本当に驚きです。
一つのことを極めた人の技術には、ただただ圧倒されてしまいます。
芸術の秋、こんな素敵な作品に出会えるとのんびり美術館巡りもしたくなりますね。

 

この投稿には、多くのユーザーから驚きと称賛のコメントが殺到しています。
「だから実物はいいから絵を見せて欲しい」
「本物にしか見えない立体感と艶」
「ヌメッと感が伝わってくる!紙の上で今にも動きそうです」
「どう見ても、活きの良い生だこにしか見えません」
「これ 紙の上にタコ置いてますよね?凄いですw」
など、あまりのリアルさに写真だと信じてしまう人が続出していました。

 

※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。

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