tend Editorial Team

2025.10.29(Wed)

元宝塚女優・毬谷友子「ちょっと次元が違う」と高市早苗首相の英語スピーチに苦言。「努力を笑うのは違う」「あれは内容が伝わりにくかった」とSNSでは賛否の声

毬谷友子の公式X(@mariyatomoko)より引用

毬谷友子が高市早苗首相の英語スピーチに私見

元宝塚女優の毬谷友子(まりや・ともこ)さんが10月27日、自身のX(旧Twitter)を更新。
高市早苗首相の英語スピーチに対する見解を投稿しました。

 

毬谷さんは投稿の中で、「高市さんが公の場で英語でスピーチをしたいのなら、通訳を通じて伝える方がいいと思う」と述べた上で、「高市さんの英語はちょっと次元が違うように思う」と言及。

 

今回の投稿では英語力の是非を語るというより、政治家としての発信方法や国際的な印象作りの問題として受け止めた人も多かったようです。
一方で、努力して英語でスピーチした高市首相を擁護する声も多く、挑戦する姿勢を笑うべきではないという意見も目立ちました。

 


SNS上では以下のような声が寄せられています。
「やっぱりね、私もそう思った!!」
「確かにあれは内容が伝わりにくかった」
「努力を笑うのは違う」
「英語が下手でも伝えようとする姿勢が大切」
「いじめのように感じた」

 

※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.03.16(Mon)

「これは酷い酷すぎる」「国民をなめ腐っている」と辛辣な声相次ぐ。中道改革連合・小川代表が政治資金パーティー開催を奨励、か...
tend Editorial Team

NEW 2026.03.16(Mon)

「完全にアウトで辞職案件」「市民の信頼を裏切った」と批判続出。八代市・小野泰輔市長が速度超過で謝罪「イラッとした」と説明
tend Editorial Team

NEW 2026.03.16(Mon)

「親の鑑だ」「最高のお父さん」と感動の声相次ぐ。くまだまさし、娘の専門学校進学への思いを明かす
tend Editorial Team

RECOMMEND

2026.03.11(Wed)

ひまひま、偏差値60の付属校から転校した理由を語る 芸能活動と学業の両立に揺れた10代の葛藤
tend Editorial Team

2025.11.11(Tue)

「俺の許可なく帰るんじゃねぇ」と怒る上司が「ハラスメント防止の張り紙」を見て顔が真っ青に【短編小説】
tend Editorial Team

2026.01.17(Sat)

「アイコンを変える余裕があることにびっくり」宮崎麗果の巨額脱税報道から3週間、在宅起訴後のSNS挙動に漂う違和感
tend Editorial Team