tend Editorial Team

2026.01.01(Thu)

松本人志がBSよしもとで事実上のテレビ復帰!1年10か月ぶりの姿に「ついにこの日が」とSNSで歓喜と驚きの声広がる

出典:松本人志X(@matsu_bouzu)

松本人志がBS特番で久々のテレビ登場

2025年大みそかの午後、お笑い界に激震が走りました。ダウンタウンの松本人志さんが、BSよしもとの特番に出演し、約1年10か月ぶりにテレビ画面を通じてその姿を現したのです。今回の放送は、吉本興業が展開する有料配信サービス「DOWNTOWN+」の魅力を紹介する内容で、11月の生配信時の映像がふんだんに盛り込まれました。

 

これまで地上波の過去映像で目にする機会はありましたが、復帰後の現在の姿がテレビで放映されるのは活動休止後、初めてのこと。大みそかという特別なタイミングでの登場に、お茶の間の視線は一気に釘付けとなりました。

 

SNS上では、放送開始直後から驚きと感動の声が溢れかえっています。 ユーザーからは

 

「ついに松っちゃんがテレビに帰ってきた。この日をずっと待っていた」

「BSとはいえ、テレビで今の松本人志を見られるのは感慨深い」

 

といった熱烈な歓迎の声が上がっています。

 

一方で、1100円という月額料金設定ながら、開始わずか20日で会員数が50万人を突破したという配信サービスの勢いについても注目が集まっており

 

「50万人突破は凄すぎる。それだけ求められている証拠だ」

「テレビで見られないからこそ、配信に価値が出る。戦略が完璧だ」

 

といった、冷静な分析や感嘆の声も多く見られました。

 

今回のBS出演は、スタジオでの新規収録分ではなかったものの、配信を視聴できていなかった層にとっては非常にインパクトの強い出来事だったはずです。1年10か月という空白の期間を経て、圧倒的なカリスマ性が再び公共の電波に乗った事実は、2026年以降のエンタメ界の勢力図を大きく塗り替える予感さえ漂わせます。

 

配信サービスへの驚異的な加入者数は、松本さんという個人の力が今なお衰えていないことを証明していると言えるでしょう。テレビと配信、その境界線が溶け合う現代において、彼が次にどのような一手を打つのか。

その一挙手一投足から、ますます目が離せそうにありません。

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.01.01(Thu)

「言動に謙虚さが無いから」「対談しただけで叩かれるのも可哀想」と賛否の声も。ホリエモン、ビル・ゲイツとの対談後の反響を振...
tend Editorial Team

NEW 2026.01.01(Thu)

「うつ病の一歩手前」ヒカルが明かした異変と葛藤。進撃のノアとの離婚を経て見つめる、ありのままの現在地
tend Editorial Team

NEW 2026.01.01(Thu)

「記者投票ほど疑い深いものはない」「野球を知らないんだと思う」と厳しい声も。落合博満氏、野球殿堂の選出方法に疑問
tend Editorial Team

RECOMMEND

2025.11.06(Thu)

「ずっと待ってます!」「がんばれよ!」と国内・国外から復帰を待ち望む声続出!ダルビッシュ有投手が肘の手術を報告
tend Editorial Team

2025.10.24(Fri)

「小野田紀美、完全オタの濃い大臣だなw」就任会見で明かされた「クールジャパン戦略」が彼女にしかできない訳とは?
tend Editorial Team

2025.09.17(Wed)

【忍野八海】衝撃の事実。あなたが撮ったその池、実は八海ではないかもしれない!?本物はどこに?喧騒を離れて出会う、神秘的な...
tend Editorial Team