溝口勇児、いじめ暴行動画に「クソダサすぎ」と言及
BreakingDownのCOOを務める実業家の溝口勇児さんが1月5日、自身のX(旧Twitter)を更新し、SNSで拡散されている学生のいじめ暴行とみられる動画について怒りを露わにしました。
拡散された動画は、トイレ内で複数の生徒が笑いながら見守る中、ある生徒に対して顔面へのパンチやハイキックを加えている凄惨なものです。
これに対し溝口さんは、反撃もできない相手に暴力を振るう加害者や、それをヘラヘラと眺めている周囲の人間を「クソダサすぎ」と一刀両断しました。
SNS上では、
「いや、この子ら、ブレイキングダウンの影響受けてますよね??ブレイキングダウンには功罪あると思います。社会的影響です。」
「あなたが言っても何の説得力もないんでが… 」
「そのボスが言うセリフやないな」
「これをブレイキングダウンを真似てるとか、せいにするのはお門違い。」
「普通は見てたとしてもこんな事しないよ。もちろん許される事では無いけど、この子にも救済の手があっても良い。」
など、さまざまな意見が寄せられています。
反撃もできない気の弱そうな相手に対して
— 溝口勇児 | 連続起業家 (@mizoguchi_yuji) January 5, 2026
、イキってヘナチョコパンチ振り回してるガキも、それを周りでヘラヘラ眺めてるガキどもも、クソダサすぎ https://t.co/dwEJdznzQQ
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














