山添拓の公式X(@pioneertaku84)より引用
山添拓氏、Xで野党批判に苦言
日本共産党の政策委員長を務める山添拓参議院議員が2月13日、自身のX(旧ツイッター)を更新しました。
投稿では、「野党は批判ばかり」と批判される現状に対し、「日本共産党ほど多くの批判、いやバッシングを受けている党もない」と持論を展開。
さらに「高市政権以降、個人へのネガキャンも急増した実感がある」と危機感をあらわにし、野党攻撃が権力の都合で増幅されていると指摘しました。
その上で、「批判なき政策論戦などない。批判とともに提案を続ける」と、自身の政治姿勢を強調しています。
SNS上では、
「やってることがオカシイから批判されてるんだよ…辛いけど現実見ようね!」
「実現可能性のない夢物語を提案と勘違いしてると私は感じてます。」
「自業自得」
「例えば明らかに問題を起こしている人物がいて、その人が言動を改善しなければ批判が更に集まるのは当然の事では。」
「何故共産党が批判を受けるのか、それがわかってない時点で話にならないと気づけ。」
など、さまざまな意見が寄せられています。
「野党は批判ばかり」と批判される。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) February 13, 2026
しかし日本共産党ほど多くの批判、いやバッシングを受けている党もない。高市政権以降、個人へのネガキャンも急増した実感がある。ところが野党攻撃は批判されるどころか増幅。結局、権力の都合でしかない。
批判なき政策論戦などない。批判とともに提案を続ける。
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














