ほんこんの公式X(@hong2010kong)より引用
ほんこん、
お笑い芸人のほんこんが、2月28日に放送されたABCテレビの生情報番組「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」に出演し、日米両政府の間で合意された巨額の対米投資計画について持論を展開しました。
この問題の背景には、トランプ政権下で進められた「相互関税」などの措置を巡る攻防があります。
番組の中でほんこんは、今回の合意に対し「日本が前例を作ってしまった。日本は言われたら、お金を出しよるねんなって思われている。ATMやん」と危惧しました。
今回の巨額投資は安全保障やサプライチェーンの強化という側面がある一方で、対等な外交交渉がなされているのかという疑念も浮き彫りとなっています。
SNSでは、以下のようなコメントが寄せられています。
「今に始まった話ではありませんけどね。」
「メリット、デメリットを比べたうえで発言して欲しいと思います。」
「戦争に負けるということはそういうことです。日本はある程度アメリカの顔色を伺わないと生きていけないシステムになっています。」
「差し上げたのなら、ATMかもしれないけど、投資だからゲインもあるはず。そもそも、ATMは基本的に自分のお金を引き出すものだから、例えとしてあんまり上手くないと思います。」














