和田アキ子の公式Instagram(@ako50th)より引用
和田アキ子がWBCネトフリ中継に不満
歌手の和田アキ子が、3月7日に生放送されたパーソナリティー番組「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」にて、前日に配信されたWBCの試合中継に対する率直な心境を明かした。
彼女は3月6日に行われた日本対台湾の試合を視聴しようと早めに帰宅し、動画配信サービス「Netflix」での観戦準備を整えていた。
以前の強化試合などが夕方から始まっていたことから、同様の早い時間帯からの放送を期待していたが、画面が切り替わらない状況に戸惑いを隠せなかったという。
自身の操作ミスも疑い、マネージャーに確認の連絡を入れるなどしてようやく正確な放送開始時間を把握したものの、視聴を開始してからも困惑は続いた。
画面上ではアンバサダーを務める俳優の渡辺謙や二宮和也、さらにプロ野球界の重鎮たちが豪華なトークを展開していたが、実際の試合が始まるまでにかなりの時間を要したことに不満を募らせた。
一刻も早く試合の様子を見たいというファン心理から、ゲストによる長時間の対談が続く構成に対して、何度も視聴を諦めそうになったと語った。
最終的に試合が始まるまで15分ほどトークセッションが続いた演出について、あまりにも長すぎると感じた当時の様子を伝えた。
SNS上では、
「老人にネトフリはハードルが高すぎるということの良い事例だわな」
「マネージャーってそんな事もするの?」
「じゃ、見なきゃいいじゃん」
「試合開始時間くらい自分で調べなさいよ。」
「文句ばっかりやな」
など、さまざまな意見が寄せられています。














