ひろゆきの公式X(@hirox246)より引用
ひろゆき、可愛いと誤解して、婚期逃す女性に持論を展開
実業家のひろゆき氏が3月7日、自身のXを更新しました。
ひろゆき氏は、自身が出演した「恋愛で苦戦する高学歴女子」を特集したYouTube番組の宣伝ポストを引用。
投稿では「たいして可愛くないのに、周りがチヤホヤするので、可愛いと誤解して、妥協せずに婚期を逃すよりも『たいして可愛くない』と伝えたほうが、本質的な優しさだと思うおいらです」と持論を展開しました。
続けて、「適当に『可愛い』とか言う偽善者のほうが優しいと言われる」「その人の為を思って言うほうが損する時代」と綴りました。
SNS上では、
「その人の為を思って言うほうが損する時代」
「あなたの奥さんを可愛いと思う人もいるし思わない人もいる。それが全てでは?」
「大体の女子は小2くらいで自分の顔面偏差値に薄々気づきクラスの中でどの位置にいるか察知していると思う。」
「人の価値は見た目だけじゃないし、優しさって“どう伝えるか”も大事だと思います」
「可愛いか可愛くないか、という発想が既にどうなの?」
「同性の女性から伝えるのはまだわかる気がする。 」
など、さまざまな意見が寄せられています。
たいして可愛くないのに、周りがチヤホヤするので、可愛いと誤解して、妥協せずに婚期を逃すよりも「たいして可愛くない」と伝えたほうが、本質的な優しさだと思うおいらです。
— ひろゆき (@hirox246) March 7, 2026
んでも、適当に「可愛い」とか言う偽善者のほうが優しいと言われるんですよね。
その人の為を思って言うほうが損する時代。 https://t.co/1GK4tSWmIf
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














