三崎優太の公式X(@misakism13)より引用
三崎優太、神谷明采の投稿を批判
三崎優太が3月21日、タレントの神谷明采のSNS投稿に対して不快感を示しました。
ポーランド滞在中の神谷が、アウシュビッツ強制収容所の見学が予約満了で叶わず、「代替案」として別の施設を訪れたと投稿(現在は削除)したことが発端です。
この表現に対し、三崎は歴史的に悲惨な出来事が起きた場所に対して「代替案」という言葉を使うことは配慮に欠け「神経を疑うわ。本当に冒涜しないで欲しい」と批判しました。
SNS上では、
「元のポストの女の子は、決して歴史を軽く見てるわけじゃなくて、ただのポーランド観光の「別の行き先候補」として紹介しただけだと思うな」
「このミス東大タレントさんが代わりで寄った教会に対しても『仕方なく寄った感じだったのに』という文言も身内だけのやり取りに留めておけば良かったものの、全世界に発信されるべき内容ではないですよね。」
「ミス東大タレントとして発信するなら、公に身内のノリで発信するなよって事なんだと思う。」
などの声が寄せられています。
こいつマジでデリカシーなさすぎじゃない?
— 三崎優太(Yuta Misaki) 元青汁王子 MISAKI (@misakism13) March 21, 2026
アウシュビッツって110万人以上が大量虐殺された強制収容所だよ。現地にも行ったことあるが、本当に尊い場所だよ。
それを代替案って表現は神経を疑うわ。本当に冒涜しないで欲しい。これはちょっと許せない。 https://t.co/8ZCZNAYNRT
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














