三崎優太の公式X(@misakism13)より引用
三崎優太、お金の使い道について言及
実業家の三崎優太氏が3月21日、自身のX(旧Twitter)を更新。
三崎氏は投稿で、キャバクラを否定してるのではなく、「自分の金では行きたくないだけ。」と自腹での遊びを徹底して拒否する姿勢を強調。
「でも、人の金だったら行くよ」と奢りであれば喜んで参加するという極めてストレートな本音を綴りました。
しかし、代償は大きかったようで「こういうことを言い続けていたら、誰からも誘われなくなった。2026年冬」と自虐的に報告しています。
SNSでは以下のコメントが寄せられています。
「正直なのはいいこと。だけど、さすがにそこまでストレートに言うとちょっと引かれちゃうかもね」
「少なくとも自慢することじゃない…。」
「正直すぎて周りから人が消えていく……」
「死に金と言ってる時点でキャバ嬢に対して普通に失礼やと思うよ。苦笑。」
俺は別にキャバクラを否定してるわけじゃない、自分の金では行きたくないだけ。死に金は使いたくないから。でも、人の金だったら行くよ、シャンパンだって喜んで飲む。ただ、こういうことを言い続けていたら、誰からも誘われなくなった。2026年冬。
— 三崎優太(Yuta Misaki) 元青汁王子 MISAKI (@misakism13) March 21, 2026
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














