「自分では大きな実感がなかった」40代男性→夕食の炭水化物を減らし筋トレも継続。久しぶりに会った人から言われた一言
体重は毎日少しずつ変わっていたので、自分では大きな実感がなかった。
40代の男性は、久しぶりに会う人の反応で、見た目も変わっていたと気づいたそうです。
中には、体調を心配する言葉もありました。
これはtendのアンケートに届いた体験談です。
腰を痛めたことや、健診がきっかけに
男性は、ぎっくり腰になったときや健診で、医師から体重を落とすよう言われたと回答しています。
その後、夕食の炭水化物を減らし、筋トレにも取り組みました。
最初の2週間は空腹でいら立つことが多く、体重が動かない時期もあったそうです。
食事の変更だけでなく、運動も続けた経験でした。
家族と、久しぶりに会った人の反応
4〜6か月で体重は109kgから102kgになったといいます。
職場では顔やお腹回りの変化に気づかれ、家族にも以前より細くなったと言われました。
一方、久しぶりの人には「病気した?」と聞かれ、自分が思う以上に変わって見えるのかと驚いたそうです。
現在も夕食の量を意識し、ときどき筋トレをしているとのこと。
数字を見ていたご本人と、久しぶりに姿を見た人。
その受け止め方の違いが印象に残る投稿でした。
※本記事は、tendが実施したアンケートにお寄せいただいた投稿エピソードをもとに、編集部が構成したものです。個人が特定されないよう、氏名・詳しい地名・勤務先・商品名などは伏せています。
※記事の内容は投稿者ご本人の記憶と主観にもとづくものであり、tendがその正確性を保証するものではありません。
※tendは、記事中の方法や選択を推奨するものではありません。実施される場合は、ご自身の判断と責任でお願いいたします。
※本記事は、特定のダイエット方法を推奨するものではなく、医学的・栄養学的な助言を目的としたものでもありません。
※記載されているのは投稿者お一人の体験であり、同じ方法で同じ結果が得られることを示すものではありません。効果や体調の変化には個人差があり、体重の減少を保証するものではありません。
※持病のある方、治療中の方、妊娠中・授乳中の方、成長期の方は、必ず医師にご相談のうえご判断ください。体調に異変を感じた場合は直ちに中止し、医療機関にご相談ください。














