tend Editorial Team

2026.01.25(Sun)

米倉涼子 ブツ押収で書類送検の末路…『同居人は身代わり?』『マトリのガサ入れには確証』深まる共犯疑惑

出典:米倉涼子インスタグラム(ryoko_yonekura_0801)

「私、失敗したので」では済まされない…? 書類送検が示唆する「知らぬ存ぜぬ」の限界点

絶対的な人気を誇る俳優・米倉涼子さんが、麻薬取締法違反などの疑いで書類送検されました。関東信越厚生局麻薬取締部(マトリ)が米倉さんの自宅を含む関係先を家宅捜索したのは2024年夏のこと。そこで発見されたのは、紛れもない「違法薬物」でした。

 

米倉さんは「捜査には全面的に協力した」としていますが、薬物が見つかってから書類送検に至るまでの不可解な空白期間は、当局が彼女の「関与」を慎重に裏付けていた証拠とも受け取れます。SNS上では、彼女の潔白を信じたいファンと、あまりに黒に近い状況に不信感を募らせるユーザーの間で激しい議論が巻き起こっています。

 

『自宅に薬物があって、一緒にいた男は海外逃亡。これで無関係は通用しないでしょ』 

『マトリが動くってことは、相当な期間タレコミや内偵があったはず。偶然見つかったレベルじゃない』 

『ドクターXの決め台詞が虚しく聞こえる。私生活では取り返しのつかない大失敗をしてしまったのか』

 

弁護士の指摘によれば、たとえ薬物がパートナーのものであっても、家主である米倉さんがその存在を把握していれば「共同所持」として罪に問われるのが司法の常識です。ましてや、共に暮らしていたアルゼンチン国籍の男性はすでに出国。主犯格とされる人物が不在の中で、書類が検察に送られたという事実は、米倉さん自身が「薬物の管理責任」を問われていることを強く示唆しています。

 

長年、正義感の強いヒロインを演じてきた彼女に対し、視聴者からは落胆の声が隠せません。

 

『これだけのキャリアがある人が、なぜこんなリスクのある男を自宅に入れていたのか』

『書類送検された時点で、スポンサーやCMへの影響は計り知れない。事実上の引退勧告に近いのでは』

 

「知らなかった」という弁明は、薬物捜査において最も疑われる言葉です。マトリが家宅捜索に踏み切ったという「絶対的な自信」と、逃亡したパートナー。残された米倉さんが検察の取り調べにどう答えるのか。

 

東京地検の判断次第では、日本のエンタメ史に残る大スキャンダルへと発展するのは避けられない情勢です。

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.01.25(Sun)

「受験生に迷惑だ!」小沢一郎氏が極寒の解散総選挙を「自己保身の暴挙」と猛批判!SNSでは『あまりにも勝手すぎ』と怒りの声
tend Editorial Team

NEW 2026.01.25(Sun)

鳩山由紀夫氏「米国のポチは徒労」と痛烈批判!高市首相の解散を「低次元な茶番」と切り捨て波紋
tend Editorial Team

NEW 2026.01.25(Sun)

「財源はどこに?」高市首相の「食料品税率ゼロ」に『国民を馬鹿にしている』と怒りの声、実現性の乏しいバラマキ案に透ける焦り
tend Editorial Team

RECOMMEND

2025.09.11(Thu)

日本一ダンディな77歳か!?笹野高史、愛車ポルシェの絵になりすぎる一枚に「ターボいいですね〜」とファンも唸る!
tend Editorial Team

2025.10.26(Sun)

国分太一氏、日テレ番組降板で日弁連に人権救済申し立て! 「説明責任」果たさぬ局側にSNSも「誠実さ欠く」と批判殺到
tend Editorial Team

2025.12.26(Fri)

「これが真理だと思う」「現実をズバッと言ってくれた」と共感の声も。ひろゆき、マッチングアプリの過酷な現実に言及
tend Editorial Team