高市早苗首相、遊説会場での握手による手の負傷具合を報告
自民党の高市早苗首相が2月1日、自身のX(旧Twitter)を更新。
投稿では、連日の遊説会場で支援者と握手をした際、手を強く引っ張られたことで負傷したと報告。
高市首相は「関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました」と綴り、急遽医務官による薬の塗布やテーピング処置を受けたことを明かしました。
満身創痍の状態ながらも、「今日も皆様に自民党の政策の大転換についてお届けするべく、岐阜、愛知に伺います」と、執念の遊説継続を宣言しています。
SNSでは以下のようなコメントが寄せられています。
「働いてx5~、言っていたのに手のケガ、ぐらいでドタキャン」
「大石あきこさんから逃げただけですよね?」
「握手の際に強く引っ張られて痛めてしまったとのこと、本当に心配です。関節リウマチの持病もおありで腫れてしまったと伺い、胸が痛みます。」
「討論番組には出てなかったのに?説明するチャンスだったのに?でも、遊説には行く?」
私の怪我についてご心配をいただいております。ありがとうございます。
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) February 1, 2026
実は、ここ数日の遊説会場で、熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。
関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました。…
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














