tend Editorial Team

2026.02.13(Fri)

「直接言え」「また始まった…」「正直ダサい」と批判続出。井川意高氏、日本保守党・百田尚樹代表の負け惜しみ投稿に苦言

井川意高の公式X(@IkawaMototaka)より引用

井川氏、百田尚樹代表に対し苦言

元大王製紙会長で実業家の井川意高氏が2月11日、自身のX(旧ツイッター)を更新しました。

日本保守党のを百田尚樹代表に対し、強い言葉で決別を示唆する内容を投稿し、大きな注目を集めています。

 

事の発端は、百田代表が「勝敗が決まってから、多くの人たちが一斉に勝因と敗因の分析を披露する。まるで自分は何もかも見通していたかのように」と、事後の分析を批判した投稿でした。

これに対し井川氏は「先生ダメですこういう負け惜しみは」と真っ向から反論。

さらに「日本保守党を応援する気持ちが失せました」と綴り、支持を撤回する姿勢を鮮明にしました。

 

これまで親交が深かった二人だけに、公の場でのこの衝突は多くのファンに衝撃を与えています。

ストレートな感情表現は井川さんらしいとも言えますが、あまりに急な宣言に、今後の関係性を心配する声も少なくありません。

 

SNS上では、

「応援したり離れたり 一時の感情で忙しい方ですね」

「直接言えばいいじゃん」

「申し訳ありませんが、貴方が日本を守る、守りたいと思う気持ちの程度が良くわかるリアクションだったと思います。正直ダサい。」

「また始まった…いい加減にして欲しい」

「井川さん また酒かっくらってるようですね」

「黙って去られた方がかっこよかったと思います」

など、さまざまな意見が寄せられています。

 

※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。

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