堀江貴文の公式X(@takapon_jp)より引用
堀江氏、神谷氏を巡る騒動に対し猛批判
実業家の堀江貴文氏が2月14日、自身のX(旧ツイッター)を更新。
タレントの神谷明采氏を巡る騒動に対し、周囲の対応や謝罪の在り方について怒りをあらわにしました。
投稿では、神谷氏が所属する事務所や関係先に対し「事務所とか大学院のクソサラリーマンが自己保身で神谷さんを突き放すとかマジクソじゃない?」と激しい言葉で非難。
さらに、騒動を受けて謝罪した神谷氏本人に対しても「神谷も謝罪文とかだすんじゃねーよ。暇人の貧乏人が喜ぶだけだろ」と、独自の持論を展開しました。
どんな時でも自身のスタイルを貫く堀江氏ですが、今回の「クソ」「貧乏人」といった過激な語彙には、正直驚きを隠せません。
神谷氏を擁護したいという思いは伝わりますが、他者をバカにするような表現で発信してしまうと、せっかくの意見も素直に届かなくなってしまう気がします。
もう少し品のある言葉選びをしてほしいと感じてしまいますよね。
SNS上では、
「これがいい歳したおっさんの文章か。幼稚ですね〜」
「暇人とか貧乏人とか、人をバカにしている。人間として失格。」
「自分が乗る飛行機が遅れたらキレてそう」
「呼び捨てやめなよ、品が疑われるよ。あ、品なんかないか」
「堀江は炎上しないと生きてけないのかな」
など、さまざまな意見が寄せられています。
事務所とか大学院のクソサラリーマンが自己保身で神谷さんを突き放すとかマジクソじゃない?
— 堀江貴文(Takafumi Horie、ホリエモン) (@takapon_jp) February 13, 2026
神谷も謝罪文とかだすんじゃねーよ。暇人の貧乏人が喜ぶだけだろ
— 堀江貴文(Takafumi Horie、ホリエモン) (@takapon_jp) February 13, 2026
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














