「産後のお腹回りを戻したい」30代女性→「朝食や夕食を変更」夜間授乳のたびに感じた悩みとは
2人目の出産後、お腹回りが気になっていた30代の女性。
食事を見直したものの、まだ小さいお子さんの授乳が続く生活では、夜の空腹がつらかったそうです。
これはtendのアンケートに寄せられた体験談です。
体形を戻したくて、食事を変更
女性は朝食や夕食の内容を変え、飲み物も水やお茶を中心にしていたと回答しています。
運動は苦手で行わず、食事側を調整する取り組みでした。
ここでは同じ制限を勧めるのではなく、女性が感じた負担をご紹介しています。
夜中に何度も起き、そのたびにお腹が空く
一番つらかったのは、夜間の授乳で起きるたびに感じる空腹でした。
何度も起きる生活が続き、そのたびにお腹が空いてしまう。
空腹を我慢することがとてもつらかったと振り返っています。
現在も朝のヨーグルトは続け、食べすぎたと感じた翌日などに食事を調整しているそうです。
気になる体形を戻したい思いと、夜間も続く育児。
女性の投稿では、その二つの間にあった空腹のつらさが、強く印象に残りました。
※本記事は、tendが実施したアンケートにお寄せいただいた投稿エピソードをもとに、編集部が構成したものです。個人が特定されないよう、氏名・詳しい地名・勤務先・商品名などは伏せています。
※記事の内容は投稿者ご本人の記憶と主観にもとづくものであり、tendがその正確性を保証するものではありません。
※tendは、記事中の方法や選択を推奨するものではありません。実施される場合は、ご自身の判断と責任でお願いいたします。
※本記事は、特定のダイエット方法を推奨するものではなく、医学的・栄養学的な助言を目的としたものでもありません。
※記載されているのは投稿者お一人の体験であり、同じ方法で同じ結果が得られることを示すものではありません。効果や体調の変化には個人差があり、体重の減少を保証するものではありません。
※持病のある方、治療中の方、妊娠中・授乳中の方、成長期の方は、必ず医師にご相談のうえご判断ください。体調に異変を感じた場合は直ちに中止し、医療機関にご相談ください。














