mimizuku@旅と廃墟と街巡りの公式X(@hopigon)より引用
海に浮かぶ鳥居がエモかった
Xユーザーの mimizuku@旅と廃墟と街巡り さん(@hopigon)が8月27日、自身のXを更新。
三重県紀北町にある「弁天島」にまつられた市杵島神社の写真が、大きな反響を呼んでいます。
投稿では「エメラルドグリーンの海に浮かぶ小さな神社の島」というコメントと共に、透明度の高い海に浮かぶ赤い鳥居と社殿の写真が公開されました。
市杵島神社がある弁天島は、潮の満ち引きによって景観が変化するのも特徴。
投稿者によれば「この日は干潮でほぼ陸続きだったが、一応島ではある」とのこと。
つまり、干潮の時には島まで歩いて渡れることもあり、その神秘的な光景が人々を魅了しています。
青い空と緑豊かな山々、そしてエメラルドグリーンの海が織りなすコントラストは、まるで一枚の絵画のよう。
都会の喧騒を離れて、静かな波音に耳を傾けながら過ごす時間は、心を洗うような特別な体験をもたらしてくれます。
この投稿には「素敵すぎます」「ぜひ行ってみたい」といったコメントが多数寄せられ、絶景スポットとして注目を集めています。
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。
エメラルドグリーンの海に浮かぶ小さな神社の島 pic.twitter.com/XGNb3lKdqS
— mimizuku@旅と廃墟と街巡り (@hopigon) August 27, 2025
三重県紀北町の弁天島にまつられた市杵島神社。
— mimizuku@旅と廃墟と街巡り (@hopigon) August 27, 2025
この日は干潮でほぼ陸続きだったが、一応島ではある。 pic.twitter.com/dPxr7hdA8g