tend Editorial Team

2025.09.10(Wed)

ミャクミャクを見ないチャレンジ、まさかの天井からの監視で即失敗…「逃げ切るの不可能説あるね」との声まであがる!

あざひがの公式X(@azahiga)より引用

電車内の荷棚から顔を出すミャクミャクがSNSで話題に

Xユーザーのあざひがさん(@azahiga)が9月6日、「ミャクミャクを見ないで関西移動チャレンジ、名阪特急の荷棚から覗き込まれて無事敗北」というコメントとともに、1枚の画像を投稿しました。
そこには、電車内の荷棚からひっそりと顔を出す、ミャクミャクの姿が写っていました。

 

日常の中には、ふとした瞬間に心を和ませる小さな驚きや楽しさがあります。
今回の投稿では、ミャクミャクが姿を見せたことで、何気ない光景が特別な一コマに変わり人々に笑顔や驚きを届けていました。
SNSを通じて共有されることで、身近な日常に潜む面白さを改めて感じさせてくれる素敵な投稿です。

 

この投稿を見て思わず笑ってしまいました。
まさかこんな場所でミャクミャクと遭遇するなんて予想外の展開ですよね。
投稿者さんのユニークなチャレンジ精神と、それを見事に打ち砕くミャクミャクの存在感に多くの人が共感し楽しんでいる様子が伝わってきます。
ミャクミャクは、その独特なデザインから「きもかわいい」と人気を集め今や関西を代表するキャラクターと言っても過言ではありません。
お土産やグッズとして、私たちの生活の中に当たり前のように溶け込んでいます。

 

この投稿に対し「ミャクミャク様は常に我々を見守ってくださるのです。」「ミャクミャクは遍在する」といった、ミャクミャクの存在感を称えるようなコメントが多数寄せられました。
また「どこ在住かにもよって変わるけど、むしろ名古屋大阪間までセーフだったのが凄いですね」「関西移動はミャクミャクから逃げ切るの不可能説あるね」など、そのチャレンジの難しさを語る声も多く見られました。

 

※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。

RANKING

OTHER ARTICLES

NEW 2026.02.10(Tue)

「真の民主主義ではない」「多数意見に黙って従えということ?」と批判殺到。黒沢年雄、衆院選投開票日に持論を展開
tend Editorial Team

NEW 2026.02.10(Tue)

『年齢なんてただの数字とか言ってんのジジィとババァだけ』降谷建志に高齢層が猛反発?「独身47歳は地獄」発言とナヲの神回答
tend Editorial Team

NEW 2026.02.10(Tue)

「代表の器ではない」「議員辞職したらどうですか?」と批判続出。中道・野田共同代表、衆議院選挙敗北をうけ、代表を辞任
tend Editorial Team

RECOMMEND

2026.02.03(Tue)

「店長、もう限界です。辞めさせてください」ブラックな労働環境に耐えられず、退職の申し出→店長の言い訳に我慢ができなかった
tend Editorial Team

2026.01.15(Thu)

「この借金なに…?どうやって返すの?」夫が作っていた多額の借金→夫が放った最悪の言い訳とは【短編小説】
tend Editorial Team

2025.08.27(Wed)

【宇宙から見た夜景】宇宙から届いた「おやすみ」油井宇宙飛行士が撮影した日本の夜景と優しいメッセージがロマンチックだった
tend Editorial Team