三原じゅん子、国会中の美容整形報道に「出鱈目ばかり」と激怒
自民党の三原じゅん子参院議員が1月3日、自身のX(旧Twitter)を更新し、一部週刊誌の報道に対して強い不快感を示しました。
発端となったのは「デイリー新潮」の記事で、三原さんが昨年の国会会期末、党から待機を求められていた状況下で国会を抜け出し、美容整形クリニックを訪れていたと報じられました。
これに対し三原さんは、「新年早々、また悪意ある適当な憶測だらけ」と猛反発。
「『国会を抜け出して』? 出鱈目ばかり。印象操作もここまでやるか」
と記事内容を真っ向から否定し、憤りを露わにしました。
報道を「出鱈目」と断じた三原さんですが、具体的な事実関係の説明や法的措置への言及がないことから、ネット上では説明責任を問う声や、事実でないなら毅然とした対応をとるべきだという指摘もでています。
SNS上では、
「いつも思うが、憶測を呼ぶような行為をしているのが問題なのでは?」
「あの記事が捏造ならば断固たる措置を取るべきです。以前には28秒会見もありましたから、良い印象はありませんし、法的措置を取らないのなら我々国民は⋯」
「これは名誉毀損案件にはならないのかな?真実ではないと言い切れるなら裁判にした方が良いと思うけれど。」
など、さまざまな意見が寄せられています。
新年早々、また悪意ある適当な憶測だらけの同じ記事を何度も繰り返す。「国会を抜け出して」?出鱈目ばかり。印象操作もここまでやるか。
— 三原じゅん子 (@miharajunco) January 3, 2026
三原じゅん子氏(61)が国会を抜け出して「美容整形クリニック」に行っていた(デイリー新潮)#Yahooニュースhttps://t.co/PSEHiZGuCm
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














