伊原氏の首相公選制への提言が話題に
俳優の伊原剛志さんが1月20日、自身のX(旧Twitter)を更新しました。
日本の政治システムについて踏み込んだ持論を投稿し、波紋を広げています。
投稿では、現在の選出方式に対し「『間接的に国民の審判を問いたい』か! やはり総理は国民投票で選べるようにして欲しい」と提言。
国民が直接リーダーを選べない現状への疑問を投げかけました。
SNS上では、
「国民投票となると、それなりの権限強化が必要ですね」
「メリットもある代わりに色んな弊害もあるので、そこの議論はかなり深く慎重にやる必要があります。」
「ならば貴方が立候補して政治家になり首相公選制にすればよい」
「これは、大いに賛成 」
など、さまざまな意見が寄せられています。
「間接的に
— 伊原剛志 Tsuyoshi Ihara (@ihara184) January 20, 2026
国民の審判を問いたい」か!
やはり
総理は国民投票で選べるように
して欲しい‼️
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














