へずまりゅう氏、外国人生活保護に「不要なものはない」と廃止訴え
奈良市議会議員・へずまりゅうさんが1月24日、自身のX(旧Twitter)を更新し、外国人の生活保護受給について持論を展開しました。
投稿でへずまさんは、「外国人の生活保護ほど不要なものはない」と切り出し、「生活が苦しいなら国に帰れよ」と厳しい言葉を投げかけました。
「我々国民は外国人を養う為に税金を納めている訳じゃない」とし、こうした支出を廃止しなければ国民の生活は苦しいままだと主張。
さらに移民受け入れにも反対の姿勢を示し、「日本人を優先とした政治をしていきましょう」と呼びかけました。
SNS上では、
「なんの為に日本に居たいのかな?自分達で稼げないのなら国に帰国した方がいい。」
「これは本当にそう。生活が苦しくて働かない移民ばかり増やしてもGDPは上がらない」
「気持ちは分かる。でも『外国人=全部ムダ』って一括りにすると、真面目に働いて税金払ってる人まで敵にして分断が深まる。」
など、さまざまな意見が寄せられています。
外国人の生活保護ほど不要なものはない。
— へずまりゅう (@hezuruy) January 24, 2026
生活が苦しいなら国に帰れよ。
我々国民は外国人を養う為に税金を納めている訳じゃない。
こう言う無駄なことを廃止しないと国民の生活は苦しいままだ。
移民もこれ以上いらんし日本人を優先とした政治をしていきましょう。
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














