デヴィ夫人、書類送検に無実主張し警察提訴も示唆
タレントのデヴィ夫人が1月26日、ブログで元マネージャーへの傷害容疑での書類送検に反論しました。
デヴィ夫人は暴行の事実を否定し、「防犯カメラの映像を公開すれば一目瞭然」と主張。
一方的な報道で損害を受けたと訴え、警察に対し「不信の念を拭えない」「大変失望している」と憤りを露わにしました。
自身の人権を守るため、警察を訴える相談をしていることも明かしました。
SNS上では、
「事実判明まで批判も擁護もできないが、不適切な行動がなかったのかは気になる」
「監視カメラがあったのならその映像を見て第三者が客観的に判断するしかないのでは」
「被害者証言だけでなく、警察が映像で暴行と判断したのでは」
「この段階で警察を訴えるのはどうなんだろ?」
「止めようとしたマネージャーを振りほどく行為が暴行にあたるのか」
など、さまざまな意見が寄せられています。














