GACKT、衆院選で若者へ「責任放棄するな」と熱いメッセージ
ミュージシャンのGACKTさんが2月2日、X(旧Twitter)で衆院選への投票を呼びかけました。
帰国したGACKTさんは、日本人の政治関心の低さを危惧。
「政治家が変われば国は変わる」とし、投票しないことは「現状への全面同意」「責任放棄」だと断じました。
完璧な候補がいなくても「どちらがマシか」を選ぶべきだとし、「選挙は責任を引き受ける行為。2月8日までに投票に行け」と強く促しました。
SNS上では、
「投票率50%で変わらないと嘆くのはおかしい。変わらないのは当然」
「選挙区に入れたい党がありません!白紙で投票するしかないのかな?」
「GACKTさんのようなコメントは大歓迎。若い世代に良いアドバイスになる」
「高市でいいかと問うより、首相公選制や解散権の制限を議論すべき」
「こうして問題提起してくださるのは本当に有り難いです」
「GACKTさんの投稿、本当に心に刺さりました!」
など、さまざまな意見が寄せられています。
昨日、
— GACKT (@GACKT) February 1, 2026
日本に帰ってきた。
今、 日本で衆議院選挙が行われているのは
オマエも当然知っているはずだ。
日本人の政治への関心は 他の国と比べれば“まだまだ”低い。
普段外から日本を見ていてその現実を感じるからこそ、 このポストをする。
まず、
【政治家が変われば国は変わる】…
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














