倉田真由美の公式X(@kuratamagohan)より引用
倉田氏が分析する言葉の魔力
漫画家で「くらたま」の愛称でも親しまれる倉田真由美氏が2月16日、自身のX(旧Twitter)を更新。
中道改革連合の小川淳也新代表を象徴するネットミーム「オガジュン構文」について言及し、大きな反響を呼んでいます。
投稿の中で倉田氏は、長々と抽象的な言葉を並べて「平和は大事」といった反論しにくい当たり前のことを言う「小川構文」に触れました。
その上で、「内容がぼんやりしているから、自分の理想や思想を乗せやすい」と分析。
SNS上では、
「石破さんにそっくりですね」
「素晴らしいというより、支持者にとって都合がいい。そんな感じなのかな?」
「ホント、何を言いたいのか全然わからない」
「倉田さん、これ若い人には逆です。こういう優柔不断が一番嫌われますよ」
「世間一般では、こういう話し方を『時間泥棒』と呼びます」
など、さまざまな意見が寄せられています。
中道の小川新代表の「小川構文」というものを見かける機会が増えた。
— 倉田真由美 (@kuratamagohan) February 16, 2026
長々と抽象的な言葉を並べ、「平和は大事」のような反論しにくい至極当たり前のことをなんとなく言う、という感じだろうか。… https://t.co/wjzgbOLpkx
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














