泉健太氏の公式X(@izmkenta)より引用
泉健太氏、「7人の侍」報道に「アホ言うな、我々は敗残兵」と自虐し再起誓う
中道改革連合の泉健太氏が2月16日、自身のX(旧Twitter)を更新し、自身を含む当選議員7人を「7人の侍」と持ち上げる一部報道に苦言を呈しました。
泉氏は、画像を引用しつつ「アホいうたらあかんよ」と一蹴。
「なにが『7人の侍』だ」と憤りを見せ、個々は必死に当選したものの、党全体としては惨敗した「敗残兵」であると自虐的に現状を分析しました。
支持者や落選した仲間への申し訳なさを綴り、「だからこそ必ず良い政党をつくり、国家国民に貢献したい」と党の立て直しへの決意を新たにしました。
SNS上では、
「メディアのこういうところが嫌い。真面目にやってる人を調子よく持ち上げてネタにするところとか。事実だけ言えばいいのに」
「『7人の侍』じゃ無くて7人の落武者でしょ?」
「敗残兵…確かに」
「負けた時こそ勝利の因を創る中道が本物に成るかどうかの分かれ道でしょう。」
など、さまざまな意見が寄せられています。
アホいうたらあかんよ。
— 泉健太🌎京都3区・中道改革連合 (@izmkenta) February 16, 2026
なにが「7人の侍」だ。皆、支援者とともに必死に戦って、何とか当選を果たせたものの、党としては「敗残兵」となってしまったのだ。
支持者にも戦友にも申し訳ない。だからこそ必ず良い政党をつくり、国家国民に貢献したい。その思いです。 pic.twitter.com/yP7kolHMfw
※当記事では、X社(旧Twitter社)の「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づき、ポスト(投稿)を引用・掲載しています。














