「これまでのチノパンがきつい」30代男性→昼のジャンクフードを減らし、ボクササイズを開始。続けるうえで苦労したのは
これまでのチノパンがきつくなり、顔回りも気になり始めた30代の男性。
昼の食事を軽めにし、ボクササイズも習慣にしたといいます。
意外にも、本人が苦労したのは食べたい気持ちではありませんでした。
これはtendのアンケートに届いた体験談です。
昼を変えても、朝と夜はそのまま
男性は昼食でジャンクフードを食べる回数を減らしました。
朝食と夕食は変えず、昼だけ軽めにしたと回答しています。
食事の変更に加え、軽いボクササイズも始めました。
体重は4〜6か月で60kgから最低54kgになったそうです。
食べないことより、運動する気持ちを作ること
ジャンクフードを控えること自体は、そこまで大変ではなかったといいます。
一方、ボクササイズが習慣になるまでは、サボりたいという気持ちとの戦いでした。
現在もボクササイズは続け、体重を維持しているそうです。
ジャンクフードは完全にやめたままではなく、ときどき食べていると回答しています。
久しぶりに会う友人には、顔が細くなりスマートになったと言われるとのこと。
男性の変化には、食事を選び直すことに加え、体を動かす習慣が残るまでの過程がありました。
※本記事は、tendが実施したアンケートにお寄せいただいた投稿エピソードをもとに、編集部が構成したものです。個人が特定されないよう、氏名・詳しい地名・勤務先・商品名などは伏せています。
※記事の内容は投稿者ご本人の記憶と主観にもとづくものであり、tendがその正確性を保証するものではありません。
※tendは、記事中の方法や選択を推奨するものではありません。実施される場合は、ご自身の判断と責任でお願いいたします。
※本記事は、特定のダイエット方法を推奨するものではなく、医学的・栄養学的な助言を目的としたものでもありません。
※記載されているのは投稿者お一人の体験であり、同じ方法で同じ結果が得られることを示すものではありません。効果や体調の変化には個人差があり、体重の減少を保証するものではありません。
※持病のある方、治療中の方、妊娠中・授乳中の方、成長期の方は、必ず医師にご相談のうえご判断ください。体調に異変を感じた場合は直ちに中止し、医療機関にご相談ください。














