「試着室の鏡を見てショック」40代女性→夕食を軽くして2〜3か月。周囲から言われた変化とは
いつも買うブランドの服が、以前のように似合わない。
試着室の鏡を見た40代の女性は、ダイエットを決意したそうです。
しかし、食事を変えたばかりの夜には、眠れないほどお腹が空くこともありました。
これはtendのアンケートに寄せられた体験談です。
朝昼は食べ、夕食を軽くした
女性は朝食と昼食はきちんと取り、夕食を軽くする形にしたと回答しています。
ご飯をおかゆにするなど、夜に食べる物を変えていました。
ダイエット用のサプリやドリンクは使わなかったそうです。
つらさを感じたのは、始めて1週間ほどの時期。食べ終わってからお腹が空き、気持ちもしんどくなったといいます。
数字と一緒に覚えている、夜の負担
ご本人が回答した体重は55kgから48kg、期間は2〜3か月でした。
現在も夕食は軽めを意識しているそうです。
周囲には、顔回りがすっきりしたと言われたことがあったといいます。
服の見え方を変えたかった女性にとって、途中の空腹は小さくない負担でした。
体重が下がった結果だけを取り出すと、眠れなかった夜のつらさが抜け落ちてしまう投稿です。
※本記事は、tendが実施したアンケートにお寄せいただいた投稿エピソードをもとに、編集部が構成したものです。個人が特定されないよう、氏名・詳しい地名・勤務先・商品名などは伏せています。
※記事の内容は投稿者ご本人の記憶と主観にもとづくものであり、tendがその正確性を保証するものではありません。
※tendは、記事中の方法や選択を推奨するものではありません。実施される場合は、ご自身の判断と責任でお願いいたします。
※本記事は、特定のダイエット方法を推奨するものではなく、医学的・栄養学的な助言を目的としたものでもありません。
※記載されているのは投稿者お一人の体験であり、同じ方法で同じ結果が得られることを示すものではありません。効果や体調の変化には個人差があり、体重の減少を保証するものではありません。
※持病のある方、治療中の方、妊娠中・授乳中の方、成長期の方は、必ず医師にご相談のうえご判断ください。体調に異変を感じた場合は直ちに中止し、医療機関にご相談ください。














