子どもの世界をユーモアあふれる視点から描いている、ヨシタケシンスケ氏の子ども向け絵本。我が家では全作品を親子で楽しんでおります。なかでも「りゆうがあります」(※1)は第8回MOE絵本屋さん大賞2015を獲得し、話題となっている一冊。最新作の「ふまんがあります」(※2)もとても楽しく、子どもの心を感じられる作品です。その魅力はどんなところにあるのでしょうか?

Notes marche
2016.04.27(Wed)
2016.04.27(Wed)
子どもの世界をユーモアあふれる視点から描いている、ヨシタケシンスケ氏の子ども向け絵本。我が家では全作品を親子で楽しんでおります。なかでも「りゆうがあります」(※1)は第8回MOE絵本屋さん大賞2015を獲得し、話題となっている一冊。最新作の「ふまんがあります」(※2)もとても楽しく、子どもの心を感じられる作品です。その魅力はどんなところにあるのでしょうか?