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2026.02.10(Tue)

れいわ・大石晃子、会見での「爪痕は残した」発言に「自ら支持率を下げていた」「ヒステリーなおばちゃん」「引退された方がよい」とXで批判殺到

大石晃子の公式X(@oishiakiko)より引用

れいわ・大石晃子、議席激減予測に「私は未熟だった」と山本太郎不在痛感

れいわ新選組の大石晃子共同代表が2月8日、衆院選の開票センターで会見を行いました。

 

各局の予測で「0~3議席」への激減が伝えられる中、大石は「大きく減らす可能性が高い」と認めました。

敗因として山本太郎代表の活動休止を挙げ、「やはり山本の訴求力は大きかった。私は未熟だった」と力不足を吐露。

テレビ出演などで「爪痕は残した」と自負しつつも、数字には結びつかなかったと反省を述べました。

 

「爪痕」という自己評価に対し、ネット上では過激な姿勢が支持離れを招いたとする厳しい指摘が相次いでいます。

 

SNS上では、

「政権批判やバラマキ中心の政策は他の野党と変わらず、目新しさを感じません。」

「異常な暴言を繰り返す人はまともな社会人ではありません。引退された方がよろしいと思います。」

「ただのヒステリーなおばちゃん」

「自党を壊滅させる批判という意味で爪痕を残した。若者は決してこんな政治活動をしてはいけない。」

「大石は自ら支持率を下げていた。過度なパフォーマンスで爪痕を残そうとして、逆に墓穴を掘っていた。」
など、さまざまな意見が寄せられています。

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